地球を冷やすNEOボードS 木づかいサイクルマーク 地球冷やすNEOボードS
みなとモデル

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みなとモデル

 「みなとモデル」は、正式には 「みなとモデル二酸化炭素固定認証制度」 といい、東京都港区において、建築物に協定自治体産の木材を利用することによって、その利用量に応じて二酸化炭素(CO2)固定量を認証する制度です。

 都市部においても国産材の活用を促進することで、二酸化炭素(CO2)固定量の増加および森林整備の促進によるCO2吸収量の増加を図り、地球温暖化防止に貢献するねらいがあります。

 

 NEOボードSは、原料木材の70%以上に国産合法木材を使用しているので、使用量から一定の割合で二酸化炭素固定量の認証を受けることが可能です。

 

 さらに詳しく知りたい方は、以下のリンク先をご参照下さい。

   港区「みなと森と水ネットワーク会議」